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多肉植物のフェネストラリアが開花しました

多肉植物のフェネストラリアが開花しました。真冬に薄いオレンジ色の花が咲き、周りを明るくしてくれます。横のポットは2年前種を採って育てた株です。リトープスやコノフィツムも採った種から育てています。多肉植物を種から育てたのは初めてで上手く育つか不安でしたが、粉のような小さな種から、親とは似ても似つかない双葉が出て、今ようやく本来の姿になってきていて感動しています。私の愛読書にあるこんな言葉を思い出しました。「人は夜に眠り、昼は起きていますが、そうしているうちに、種は芽を出し、丈が高くなります。どのようにしてかを人は知りません」「成長させたのは神です」植物って奥深いですね。

正月を迎えて

正月を迎えて昨年同様に橙が色濃くなってきました。恒例により我が家では橙を絞って橙酢を作り冷凍保存します。今年の絞り作業は2月中旬ごろになります。橙酢は酢の物などに使用できます。2枚目の写真は庭の水仙の花のアップです。3枚目の写真は今年の初日の出の太陽です。我が家の近くから相模湾に昇るところを撮影しました。この太陽の日の出パワーでコロナウイルスの感染が収まるように祈りました。

咲いてくれて、ありがとう

これからも一緒に成長しようねo(^-^)o 咲いてくれて、ありがとう。

日々、成長(=努力)

夏から春に向かって、ジニアからパンジーにバトンタッチします。日々、成長(=努力)し続けます。

秋晴れの空と皇帝ダリア(ガッツァリア)

今年は台風の直撃がなかったので、皇帝ダリア(ガッツァリア)が無事に咲きました。秋晴れの空に似合います。このカマキリは一日中ここに居ます。虫を待っているのかな?

我が家の10月の庭

ハボタンの寄せ植えは、花壇にあった2年目のハボタンを鉢に植え替えてみました。種から育てたアンゲロニアとコリウスは色鮮やかに咲いています。

サンパチェンスは素晴らしい

今年は、7月の豪雨、台風9号、台風10号など大変なシーズンでした。しかし、我が家のサンパチェンスは9月30日現在も健在です。サンパチェンスの株が100cm以上に成長。しかも花茎も丈夫です。こんなに、風や長雨、暴風雨に強いサンパチェンスは素晴らしいの一言です。オーキッド、レッド、フラッシュピンク、ホワイト(1つは鉢植えにしました)5株が、花壇一面を、今なお魅了しています。花が終わったら、チューリップの球根を植えます。楽しみがいっぱいです。

少し秋が近くなった庭

先月は葉っぱだけでしたが、ケイトウの花が咲き出しました。少し秋が近くなったように感じます。下の写真は純白のワタの花です。種から育ちました。秋から冬にかけて実がはじけると真っ白い綿が顔を出します。種はその綿に包まれています。

我が家の自慢のヒマワリ

毎年、種をまいて育てているヒマワリ、去年から始めた白色のヒマワリ、今年も綺麗に咲いてくれました。ご近所さんからも「スゴく珍しいですね」と言ってもらえる、我が家の自慢のヒマワリです。

ガーデンシクラメンの蕾

長い梅雨がやっと明けて、久しぶりに庭の花を眺めて回りました。ガーデンシクラメンの蕾をみつけました。

JADMA

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