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桜のような上品でかわいらしいアスター 「あずみ ライトピンク」

お盆用にアスター「あずみ」とケイトウ「センチュリー」、ユリとキクの栽培をしました。真夏の栽培は病害虫が発生しやすく大変ですが、アスター「あずみ」は耐病性が高くて草丈が伸びやすく、ボリュームが十分で育てやすかったです。特に今年新発売の「あずみ ライトピンク」は桜のような上品でかわいらしい色が印象的でよかったです。直売所でも好評でした。

種から育てた花で庭中花いっぱいのライフワーク

毎年、種から育てた花で庭中花いっぱいにするのがライフワークになっています。蒸し暑さに強い花を選ぶので、花の種類は限られてきますが、切り花にもなりますし、花から元気をもらっています。

手入れいらずの多肉植物

暑い夏には手入れいらずの多肉植物がよいですね。水やりを忘れても、日当たりが少なくても元気です。

2019盛夏

今年は猛暑ですが爽やかな花たちが涼をくれていますo(^-^)o

咲き続けるパンジー

7月1日に「パンジーがまだ咲いています。」と投稿したのですが、7月22日になってもまだ咲いています。今年は梅雨寒の日が多いですからね。

記録更新!長く咲き続ける「よく咲くスミレ」

今年、種から育てた「よく咲くスミレ」は7月になっても、まだ咲いています。例年は梅雨入りの時期くらいに咲き終わっていたので、今年は記録更新です。

花色の色移りが楽しめたハイブリッドシャクヤク「カナリー・ブリリアント」

昨年秋に植えたハイブリッドシャクヤク「カナリー・ブリリアント」が5月に大変美しい花を咲かせて楽しむことができました。咲き始めはアプリコット色で、徐々にレモンイエローに変わっていくのが魔法のようで、毎日ワクワクしていました。脇についた蕾は取り除いてメインの花を大きくした方がよいそうですが、もったいなくて切り取らずに全部花を咲かせました。確かに花のサイズは小さめになりましたが、それでも十分満足できるゴージャスさでした。来年はもっとたくさん花を咲かせてくれるのを今から指折り数えて待っています。

6月の庭

梅雨に入り紫陽花や花菖蒲、早咲きのユリのマグニフィークが咲きました。爽やかで梅雨のジメジメを忘れさせてくれます。

アマリリスとクジャクサボテン

アマリリスは毎年花を付けます。球根状態での冬越しは難しそうに思えますが何とか冬を乗り切ります。春には鉢植えにして育てます。
下の写真は、クジャクサボテン。冬はビニール袋をかぶせるだけで過ごしています。今年は花が2つ同時に咲いていますが、もう一つ蕾があります。挿し木で増やした株にも今年は蕾が付いており、まもなく開花します。この花は夕方から咲き始めて2日ほどで咲き終わります。写真の右上の部分に今咲いている花の蕾の状態を合成してあります。

憧れのブルースターのブーケ

憧れのブルースターのブーケを作りたくて5月に苗を購入しました。もう少し大きくなったらブーケを作って、いつもお世話になっている職場に飾ります。

JADMA

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