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バラの足元に咲くカンパニュラ

秋にカンパニュラの苗を購入し、翌春バラの足元に咲く姿を想像しながら植えました。5月に入ってぐんぐん花茎を伸ばし、花をたわわに咲かせました。体中に花粉をいっぱい付けて働くハナアブを見つけたので思わず写真を撮りました。ベル形の花がとても可憐で涼やかな印象も素晴らしいと思います。

クジャクサボテンが咲き始めました

今年もクジャクサボテンが咲き始めました。毎年よく咲いてくれますが、平べったい茎の部分を倒れないように管理するのが大変です。挿し木で簡単に増やせることが特徴ですが、花が咲くまでの管理も大変です。
キュウリも花が付き、間もなく収穫できます。ただハクビシンに初物を食べられないようにネットで囲む必要があります。今年のジャガイモは大丈夫でしたが、昨年はヤマトイモをイノシシに荒らされてしまいました。

パンジーとサルビアの庭

昨年、種をまいて育てたパンジーと苗から育てたブルーサルビアです。彩りを添えてくれてます。

こんなにたくさん咲きました(^0^)/

ブルースターは、冬の間は簡易ビニールハウスに入れて冬越ししました。少々過保護に育てましたが、きれいな花がたくさん咲いてくれて、ありがとうですo(^-^)o

春の花

春の花はパンジー、チューリップ、フリージアが我が家の定番。どれも色鮮やかに咲いています。チューリップは咲く時期がずれているはずなのに、一斉に咲いてしまいました。パンジーはカメラ目線でかわいいです。

チューリップ花見

「チューリップスペシャルミックス50品種」を購入。さらに昨年のチューリップと合わせて80本ほどのチューリップがお庭に咲いています。コロナの暗いニュースの中、とても、毎日癒されています。たくさんの種類のチューリップに驚かされ、新しい発見の数々。夫と二人、お弁当を作ってお庭で、チューリップ花見もしました。来年もさらに数を増やしたいです。サカタさん、楽しいひとときをありがとうございます。

早春の草花

小さな庭で、鉢植えも管理。プリムラはずっと育てています。夏に根元が地面から立ち上がるので土増しをしたところ、冬を越えて咲いてくれました。奥に白のクリスマスローズがあったので早朝の横からの光で写しました。園芸相談にタンチョウソウは冬に植え替えをする紹介があったので、今年は1月に植え替えました。明るい花を背景に、伸び立つ息吹を写そうと思いました。

初めての種まき

初めて種からパンジーを育てました。きれいなブルー、咲き始めはロイヤルブルーでつかの間の幸せです。3月中旬ごろ、次々咲き出しました。苗のときはひょろひょろだったのですが、花が咲いてくれてとてもうれしいですo(^-^)o

もう一つはブルースターです。冬の間、切り戻しをしましたが、花の芽が付いています。

春を迎えるハボタン

2月下旬、暖かな日も多くなりました。ハボタンが色鮮やかになり、急に伸びてきました。

ひかりの季節

3センチ程の球根が 急に もわぁと膨らんだ。数日 注目していたが、すっと上に伸びた花が 立ってられないようす。根を傷つけないよう、細いもので土をすっかり落としてやる。悪くなっている球根部分も 祈る思いで 切り取ってしまった。そうして 3ヶ月近く、花ももちろん、倒れてしまう葉もない。球根には想像以上のエネルギーが秘められている。どうやら 案じることはなかったようだ。今朝 ぴぃーよーんっと 細くひょろ長く出ているものが一本。その先には、長さには不釣り合いな、シクラメンとわかる葉がついており、ほほえましいばかり。これからの ひかりの季節に 間に合わせきた。

4枚目
地中からのぞくはとんがらせた エネルギー。何をもって ここが 空に向かう道と 知り得るのだろう。約束の春を ノック ノック ノック。厳しい寒さに 微塵も身をちぢめることなく。だ。迷いも一切なく。だ。

JADMA

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