タネから広がる園芸ライフ / 園芸のプロが選んだ情報満載

集まる

読者のひろば

園芸通信を楽しまれている皆さまからのお便りをご紹介しています。

カテゴリ

読者のお便り大募集!

ご家庭での園芸にまつわる写真とエピソードをお寄せください。
掲載された方の中から毎月抽選で3名の方に、サカタのタネ オリジナル図書カードをプレゼント!

応募はこちら

新着

憧れのブルースターのブーケ

憧れのブルースターのブーケを作りたくて5月に苗を購入しました。もう少し大きくなったらブーケを作って、いつもお世話になっている職場に飾ります。

5月はバラの季節です

香りのよい品種が多いので辺り一面はバラの香りであふれています。今年は寒暖の差が激しく管理に気を使う面もありましたが、例年通り開花しました。

我が家のイングリッシュガーデン

一年で最も美しい季節です。庭はハーブや宿根草が次々と開花し、ハニーサックルやバラなど甘い香りがしています。

夏の我が家の花たち

2018年の夏の我が家の花たちです(^0^)/ 毎日水やりとたまに液肥を施した花は愛情をかけるとそれに応えてくれるので、花を育てることは生きがいの一つです。

バラが咲く時期

バラが咲く時期は、ずっと庭にいてバラの花を眺めていたい。朝、開きかけていた蕾が夕方には開き切っていたりと、刻々と花姿が変わっていきます。写真を撮るタイミングも難しいです。きれいに撮れたときは嬉しいですね。

見事なシレネ

シレネ(通称 ツルコザクラ)を毎年育てています。こぼれ種でも見事に咲いてくれたので手間いらずで楽しめます。そんな中、昨年白い花が突然変異?で咲き、種を大切に取り今年もまいたところ、ピンクと白のすてきな鉢が出来上がりました。

切り花を楽しめました

昨年の秋に初めて「美女なでしこ」「アスター」「スイートピー」のトリオの種をまきました。テーブルの上の花瓶に差し食事をすると料理の味もおいしく感じます。特に「美女なでしこ」は初めは緑のとげのような葉が伸びその中から花芽が育つとはつゆ知らず、さすが美女という名がついた理由に納得しました。普通のなでしこでなく奥ゆかしいということでしょうか。アスターも4色の色で丈も1mほどあり、全て切り花で満足できました。

令和元年

今日(5月1日)は令和元年最初の日、新しい元号のもとで家庭菜園に移植する苗です。左はキュウリ、右はエダマメ、手前左はポリポットに移す前のナス、手前右はカボチャです。温度調節されたフレームは片付けたのでこれらは温度調節なしです。天候が回復したら菜園に移植します。2段目の写真は令和元年初日の太陽です。初日の出を狙っていましたが雨で不発、8時20分ころに雲の切れ間から太陽が顔を出してくれたのでこれを令和元年初日の太陽として撮影しました。カメラには日食観測用のフィルター(DIN規格EN169遮光度NO13)を使用しました。参考まで。

美しいボタン「貴婦人」

ボタン「貴婦人」の花が咲きました。真っ白に見えることもあり、ペールピンクに見えることもあり、一日中眺めていたいくらいの美しさです。昨年の秋に植えたので樹高はそれほどありませんが、それでも庭の中での存在感が際立っています。昨日の朝も今朝もボタンの花の中で花粉まみれになってじっとしているカメムシを発見しました。特に被害があるようにはみえませんが、その都度取り除いています。

楽しみなブルーベリー

一段目の写真は、先月投稿しましたブルーベリー幼苗(昨年夏挿し)の花が終わり新芽が伸びてきた様子です。2段目は、窓際で3月に挿し木した穂に芽が吹き始めたところです。3段目は菜園の一角にブルーベリーを6種類植えていますが、いずれも花の盛りを迎えており、1房をクローズアップしたものです。夏の収穫が楽しみです。

JADMA

Copyright (C) SAKATA SEED CORPORATION All Rights Reserved.