タネから広がる園芸ライフ / 園芸のプロが選んだ情報満載

集まる

読者のひろば

園芸通信を楽しまれている皆さまからのお便りをご紹介しています。

カテゴリ

読者のお便り大募集!

ご家庭での園芸にまつわる写真とエピソードをお寄せください。
掲載された方の中から毎月抽選で3名の方に、サカタのタネ オリジナル図書カードをプレゼント!

応募はこちら

野菜

1株から30個以上収穫!「ブラックのジョー」

気になっていた栗カボチャ「ブラックのジョー」を1株購入し育ててみました!グングン育って、2kg以上のものがなんと30個以上もなり、大豊作でした。見た目もツヤツヤとして、食べてみるとホクホクしておいしく、お裾分けした方々からも大好評でしたー

夏野菜の収穫

今年のトマトは「アイコ」、「麗夏」、「シンディーオレンジ」の3種を育てています。最初の写真は、1週間ほど前の「アイコ」です。2枚目の写真は、7月5日の収穫です。先日の風雨で傷んだものもありましたが、昨年より豊作です。風で揺さぶられたせいか変形キュウリや、雨が多かったのでひび割れたトマトもありました。ナスは大豊作です。ハクビシンがトウモロコシを荒らしに出てきますので、早めにネットでサンドイッチ状に囲みました。昨年はこの方法で防ぐことができました。エダマメは念のため、防虫ネットを被せました。

トウモロコシの収穫

カラスと虫にだいぶやられました!

セカンドチャンス

昨年、スイカを初めて苗から育てた超超初心者です。あまりにもたどたどしい様子を見かねて、向かいの方が稲わらを敷く始末。たった一つ収穫できたちっぽけなスイカがご縁を広げてくれました。そして今年の春。スイカの本を読みあさり、シミュレーションもばっちり。けれども入院となり、苗の時期を逃すことに。そして退院後、雑草茂る庭をさめざめと眺めたときのこと。見覚えのある葉が! なんと、スイカ! 思えば、去年はスイカが採れたことに頭がいっぱいで株の残りはそのままだった。一部が生き残っていたのか? はたまた? いずれにしても、セカンドチャンス。この夏スイカの成長と共に元気に夏を過ごしたいものです。

バジル栽培

5月のプレゼント企画でバジルの種と土のキットを送っていただき、そのバジルがこんなに成長しました。ポットに種まきをしてから、部屋で育てていましたが成長していき、鉢へ植え替えをしました。香りもよく柔らかい葉がとてもかわいく育ちだしました。

クジャクサボテンが咲き始めました

今年もクジャクサボテンが咲き始めました。毎年よく咲いてくれますが、平べったい茎の部分を倒れないように管理するのが大変です。挿し木で簡単に増やせることが特徴ですが、花が咲くまでの管理も大変です。
キュウリも花が付き、間もなく収穫できます。ただハクビシンに初物を食べられないようにネットで囲む必要があります。今年のジャガイモは大丈夫でしたが、昨年はヤマトイモをイノシシに荒らされてしまいました。

ジフィーポットに種まきしました

昨年10月下旬にジフィーポットに種まきして育てたグリーンピースの苗を、11月中旬に畑に植え付けて育てました。5月14日にこのグリーンピースを収穫しました。近所にお裾分けすることができるほどの豊作でした。軽くゆでて冷凍保存すれば、必要なときに使用できます。初物は炊き込み豆ご飯にしていただきました。2枚目の写真はジフィーポットで育てたエダマメの苗です。しっかりと根が張っていて、昨年のグリーンピースの苗と同様にジフィーポットのよさを痛感しました。

「バジルの種まきセット」が届きました

高知県の主婦です。今日プレゼント企画の「バジルの種まきセット」が届きました。ありがとうございました!!!天気のいい日に早速種をまいてみます。ありがとうございました!!!

ミニトマト、大玉トマトの苗が元気に育っています

5月に入って家庭菜園に移したミニトマト「アイコ」、中玉トマト「シンディーオレンジ」が元気に育っています。真ん中の写真のように「シンディーオレンジ」には花が付き始めました。今年の大玉トマト「麗夏」も元気です。今年はゴボウの袋栽培に挑戦しています。最後の写真のように堆肥などの空き袋を利用しています。

路地イチゴとタケノコ

家庭菜園の路地イチゴに花が付きました。もう少し暖かくなれば、真っ赤なイチゴが食べられそうです。2枚目の写真は花のクローズアップです。最後は、自宅の庭の布袋竹(水戸黄門様の杖でご存じと思います)のタケノコです。今年は例年より少し早めにタケノコが生えてきました。

JADMA

Copyright (C) SAKATA SEED CORPORATION All Rights Reserved.