キンギョソウ「ソネット」が東京ドイツ村で見ごろを迎えています!

千葉県袖ケ浦市の「東京ドイツ村」では、国内最大級となる約9.4万株のキンギョソウ「ソネット」が見ごろを迎えています。 

一口にキンギョソウと言っても、ひざ下ほどの高さでコンパクトに咲く「キャンディートップス」や、肩の高さほどまで伸びる「スナップスター」「アスリート」など、草丈や草姿の違いによってさまざまな表情を楽しめるのが魅力です。 

その中でも「ソネット」は、「キャンディートップス」より大きく、40~60cmの高さに育つ品種。 

花穂にしっかりとしたボリュームがあり、それを支える丈夫な茎を持つため、倒れにくく美しい姿を保てるのが特長です。 

こうした特性を持つ「ソネット」だからこそ、このような圧巻の景色が生まれます^^ 

キンギョソウが見渡す限りに広がる景色は、まさに今ならではの楽しみです。

5月中旬からスタートした、この景色はしばらくお楽しみいただけますが、開花状況によりこの植栽デザインの期間が変動しますので、お早めの来園がおすすめです。 

※開花状況次第で植栽デザインが切り替わります。詳細は東京ドイツ村の公式サイトをご確認ください。 

お近くにお越しの際は、ぜひ東京ドイツ村へ足を運んでみてくださいね♪ 

東京ドイツ村へのアクセス方法は、公式サイトをご覧ください。

関連商品(サカタのタネ 公式オンラインショップ)

記事カテゴリ
ページ上部へ