いつも『東アジア植物記』をご愛読いただき、ありがとうございます。
『東アジア植物記』は、2014年5月にサカタのタネ公式オンラインショップのメールマガジンのコラムとしてスタートし、Web版『園芸通信』の開始とともにバックナンバーと併せて掲載を続けてまいりました。2024年秋には連載500回を迎え、多くの読者の皆さまに支えられながら歩んできた連載です。
東アジアの植物やその歴史、人々との関わりをテーマにお届けしてきた『東アジア植物記』は、2026年11月24日公開予定の記事をもって、本連載は最終回を迎えます。
これまで多くの皆さまにお読みいただき、たくさんの反響をお寄せいただけたことに心より感謝申し上げます。
連載の締めくくりに当たり、読者の皆さまからのご感想や、著者の小杉波留夫さんへのメッセージ・ご質問を募集いたします。
「印象に残っている植物がある」
「小杉さんに聞いてみたいことがある」
「連載を読んで感じたことを伝えたい」
そんなお声がございましたら、ぜひアンケートフォームよりお寄せください。
最終回に向けて、皆さまからの温かいメッセージをお待ちしております。
※第1次締め切りは11月3日(火・祝)、第2次締め切りは11月30日(月)を予定しております。
なお、第2次締め切りとして、11月30日(月)までご回答を受け付けています。11月24日公開予定の最終回についてのご感想も、11月30日(月)までにお寄せください。
お寄せいただいた内容は、『東アジア植物記』最終回や今後の企画の参考にさせていただくほか、一部を『園芸通信』でご紹介する場合がございます。
皆さまからのお声をお待ちするとともに、連載最終回まで『東アジア植物記』をお楽しみいただけましたら幸いです。