タネから広がる園芸ライフ / 園芸のプロが選んだ情報満載

集まる

読者のひろば

園芸通信を楽しまれている皆さまからのお便りをご紹介しています。

カテゴリ

読者のお便り大募集!

ご家庭での園芸にまつわる写真とエピソードをお寄せください。
掲載された方の中から毎月抽選で3名の方に、サカタのタネ オリジナル図書カードをプレゼント!

応募はこちら

新着

咲いてくれて、ありがとう

これからも一緒に成長しようねo(^-^)o 咲いてくれて、ありがとう。

12月の収穫野菜

11月下旬からダイコンやニンジン、キャベツやハクサイなどが収穫できるようになりました。例年ですと正月を過ぎから採れるブロッコリーも12月に入ると採れています。11月下旬に植えたイチゴも順調です。今年初めて植えたショウガの収穫をしました。スライスして甘酢漬けにしたり、スムージーに混ぜたりします。くずはスライスして乾燥後、ショウガパウダーに加工するつもりです。以上今年の収穫などの報告です。コロナに負けず皆さまよい新年をお迎えください。

日々、成長(=努力)

夏から春に向かって、ジニアからパンジーにバトンタッチします。日々、成長(=努力)し続けます。

11月の栽培の様子

今年もジャンボユズ(獅子柚子)が実りました。1枚目の写真中央のものは直径18cmです。2枚目の写真は芽出し中のソラマメ、グリンピース、スナップエンドウなどです。奥の方には芽が出かかっているアイスプラントがあります。これは種まきが少し遅れています。3枚目の写真は近所で見かけた「ざる菊」です。

ゴボウの袋栽培

袋栽培ゴボウの収穫をしました。4袋で栽培した内の一つを試しに収穫しました。最初の写真はゴボウの葉を切り取ったところ。2枚目は袋を破った様子。最後が収穫したゴボウです。形はあまりよくありませんでした。どうやら袋の土が硬かったのが原因のようです。袋では水やりをすると土が固まるのではないかと思います。ホームセンターなどで販売しているプランターの土や野菜栽培用の土を使うのがよいと思われます。腐葉土などを混ぜるとよいかもしれません。以上今年の袋栽培ゴボウの報告です。

秋晴れの空と皇帝ダリア(ガッツァリア)

今年は台風の直撃がなかったので、皇帝ダリア(ガッツァリア)が無事に咲きました。秋晴れの空に似合います。このカマキリは一日中ここに居ます。虫を待っているのかな?

我が家の10月の庭

ハボタンの寄せ植えは、花壇にあった2年目のハボタンを鉢に植え替えてみました。種から育てたアンゲロニアとコリウスは色鮮やかに咲いています。

数年前のムカゴ

庭の植木の枝払いをした後で木に巻き付いていたとろろ芋の蔓が立派だったので苦労して掘り出しました。これは数年前のムカゴから育ったものです。早速すりおろして冷凍保存しました。必要な時に解凍していただきます。2枚目の写真は早番のキャベツです。虫にかじられていますが元気です。最後は今年の中秋の名月のクローズアップです。10月1日午後6時42分撮影。

サンパチェンスは素晴らしい

今年は、7月の豪雨、台風9号、台風10号など大変なシーズンでした。しかし、我が家のサンパチェンスは9月30日現在も健在です。サンパチェンスの株が100cm以上に成長。しかも花茎も丈夫です。こんなに、風や長雨、暴風雨に強いサンパチェンスは素晴らしいの一言です。オーキッド、レッド、フラッシュピンク、ホワイト(1つは鉢植えにしました)5株が、花壇一面を、今なお魅了しています。花が終わったら、チューリップの球根を植えます。楽しみがいっぱいです。

少し秋が近くなった庭

先月は葉っぱだけでしたが、ケイトウの花が咲き出しました。少し秋が近くなったように感じます。下の写真は純白のワタの花です。種から育ちました。秋から冬にかけて実がはじけると真っ白い綿が顔を出します。種はその綿に包まれています。

JADMA

Copyright (C) SAKATA SEED CORPORATION All Rights Reserved.